断られないラブホテルの上手な誘い方とは?!女性からOKサインの見分け方も解説!

「気になる女性をラブホに誘いたいけど断られるのが怖い」

「彼女とラブホに行きたいけどなんて誘えばいいのか分からない」

など、こんな悩みを抱えて苦しんでいる人がいると思います。

彼女とデート中に良い雰囲気になったのに、誘ったら嫌われるのではないかと思い頭を抱えてその先からは踏み出せずにいる男性が多いと思います。

気になる女性と楽しく会話ができこの後も二人っきりでいたいと思いラブホに行きたいけど断られるのが怖くて言い出せない人もいると思います。

ですが、「誘い方」「タイミング」次第でラブホに行ける確率は大きく変わってきます。このまま何もせずに迷っていてはいつまで経っても気になる女性とラブホには行けないままです。

この記事では、女性に断られないラブホテルの誘い方や、そのときの注意点などを解説しています!気になる女性や彼女と素敵な時間を過ごすためにも、ぜひ参考にしてみてください。

目次

女性に断られずに好感度を上げる上手な誘い方 5ステップ

ラブホにいきたすぎるがためにストレートにラブホに誘っては相手からしたら「気持ち悪い」「無理無理!」「予定あるから帰るね」となってしまいます。

相手に嫌な気持ちをさせずに良い雰囲気のまま女性をラブホテルに行くためには、一つひとつの段階を踏んで「上手に誘う」ことが重要になってきます。

では、上手なラブホテルの誘い方にはどんなやり方があるのか5ステップで紹介します!

ホテルに誘う為の5ステップ

① 雰囲気を作る

② ボヂィータッチを意識する

③ 終電時間まで話を盛り上げる

④ ホテル街にさり気なく立ち寄る

⑤ 勇気と度胸

雰囲気を作る

上手にホテルまで誘うためにはまず、雰囲気作りから始めましょう。

雰囲気と言っても場所にこだわるのもそうですが、私が伝えたいのは「雰囲気=ムード」を作ることです。

ムードなんてガヤガヤしたうるさい居酒屋でつくれるのか疑問に思う人もいるとおもいますが「エロトーク」でいっきに雰囲気を作ることができます。

エロトークをすると抵抗のある女性も何人かはいますが、居酒屋でお酒を飲んでいるので徐々に抵抗もうすれてエッチな雰囲気になります。また、男女関係なく性欲は生まれながらにして持っているので全く興味のない女性はいないでしょう。

エロい会話をして盛り上げて、その場の雰囲気を作ることがこの先でホテルに行けるか決まってきます。

ボヂィータッチを意識する

楽しく会話ができたら次はボヂィータッチをしてみましょう。軽いスキンシップでもお互いに意識をしたり何度も触れることによって好感度も上がるからです。

そのため会話中にふとしたタイミングで肩に触れたり、「そのネイルかわいいね」と理由をつけて、手を握るなどをしてみると相手は急に触られてドキドキが高まることでしょう。

ですがスキンシップでも長い時間同じ場所を触ったり、しつこくベタベタ触るのは相手から嫌われるのでやめましょう。

スキンシップで相手から嫌がられないためにも正しい手順があります。

軽く触れる→触る→握る

女性にスキンシップをする時はいきなり触るのではなく徐々に触れることで嫌がらずに受け入れてくれます。もし手を握り相手からも握り返してくれたらあなたへの好感度は高いということになりホテルにも誘いやすくなるでしょう。

終電時間まで話を盛り上げる

女性をラブホテルに誘うためには「行く言い訳」を作ってあげることが大事です。

素直に「ホテル行かない?」と伝えるのも遠回りせず気持ちがすぐに伝わり良いと思いますが、それなりの勇気もいりますし、断られる確率は上がってしまいます。

「終電ないみたいだからホテルでゆっくりしよ」

「外も寒いから始発までホテルにいよ」

など、ホテルに行く言い訳を作ってあげることで女性は「帰れないから仕方がない」と理由をつけることができホテルに行きやすくなります。

ですが、終電がなく言い訳をつくればホテルに行けるとは限りません。その場を盛り上げて女性からまだ一緒にいたいと思わせることも重要なのでそこを忘れないようにしましょう。

ホテル街にさりげなく立ち寄る

上記では終電時間まで話を盛り上げることについて解説しましたが、言い訳が思いつかない人や伝えるのにためらいがある人は行動で伝えてあげるのも効果的です。

ホテル街がある場所に少しずつ近づき「こんな場所にホテル街があったのか」というパターンがあります。散歩していたら目の前にラブホについてしまうシチュエーションになったら行くことを拒む女性は少ないです。

あらかじめ、女性と一緒に遊ぶ前に下調べでホテルのルートを確認しておくとスムーズにラブホテルに行くことができます。

また、食事をする場所にも気を付けておき、なるべくラブホから近い場所のほうが迷うことなく最短で着くことができ、歩いて疲れたなんてことはおきません。

デート前にしっかりルートを調べて置きホテル街に足を運んでみましょう。

勇気と度胸

ここまでホテルに誘うテクニックを解説しましたが、最後の決め手になるのはあなたの「勇気と度胸」でラブホテルに行けるか決まります。

デート前に下調べをしてルートまで覚えてホテル街まで来たのにあなたの勇気ある言葉や行動がないかぎり、そこからの発展はみこめません。

彼女の前や、気になる子の前でラブホに行こうと伝えるのはすごい勇気が必要になってきますが、おどおどしても何も始まりません。

ホテルまで行くことができたらそれなりに女性の方も覚悟を決めていると考えてもいいです。彼女もあなたの言葉を待っているかもしれないです。

ラブホに行って素敵な時間を過ごしたいのであれば、とにかくアタックしてみることをおすすめします。それで失敗してもなぜ失敗したのか学べることができ、次に生かすことができるので勇気をもって挑戦してみましょう!

誘うときに絶対やってはいけないこと

好感度を上げる上手な誘い方を紹介しましたが、タイミングや誘い方を間違えてしまうと今まで築き上げてきた努力が水の泡になってしまいます。

気になる女性や彼女との関係性を壊さないためにもラブホテルに誘う時にやってはいけないNG行動を紹介します。

ラブホのダメな誘い方
  • 会っていきなり誘う
  • 「何もしないから」と言う
  • 断られてもグイグイいく

会っていきなり誘う

お互いにセフレの関係でない限り会っていきなり誘うのはやめましょう。

女性からすると下心がオープンに出ていてサルだと思われてしまいます。初対面と会う人なんかは「気持ち悪い」と思い警戒された状態になり、最初の段階で印象が悪くラブホに行ける確率は下がってしまいます。

また、「体目的として私のこと見ているんだな」と思わせてしまい、お持ちかえりはできないのはもちろん、二度と会ってはくれなくなります。

食事中やデートの時でもホテルの話をするのは避けるべきです。

食事はお互いの話を楽しむ場所であるはずなのに、一方的に自分の欲を満たしたいがためにラブホテルの話をするのはNGです。

お互いに会話で盛り上がった状態で、軽い下ネタから始めると相手から嫌がれることは少ないでしょう。

「何もしないから」と言う

男性なら一度は使ったことがあるであろう嘘丸出しの言葉「何もしないから」です。

彼女や気になる女性と一緒にいて良い雰囲気になっている状態だとつい言ってしまう言葉ですよね。

こんな言葉をかけられた女性からすると「何もしない人はそんな言葉は言わない」と考えてる人がほとんどです。

ラブホに行きたいけど相手から断られたら嫌だからという理由で出たセリフなんでしょう。

そんな理由は女性からも感づかれているので、何もしないからというセリフは嫌がられて距離を置かれるだけなのでなるべく使わないようにしましょう。

断れれてもグイグイいく

ラブホテルに誘う時に一番嫌われる行動が、ホテルに何回も誘って断られているのにグイグイといくことです。

女性から断られた時点でまだ時期ではなく早いということなので、ねばってお願いしても相手の思考は変わりません。

どんなにデートが楽しくて会話が盛り上がったとしても、相手がダメと言うならばそこは素直に引き返しましょう。グイグイいって良いことはありませんし逆にウザがられてしまいマイナスな印象をもたれてしまいます。

諦めることも重要な決断の一つです。相手が断るにはそれなりの理由があるので次につなげるためにも断られたら受けとめましょう。

女性のラブホテルOKサイン6選

どんなに好きな女性や彼女に今まで教わったテクニックを上手に使っても自分が女性からのアピールに気づけないでいたらテクニックをした意味がなくなってしまいますし、女性からのサインをドブに捨ててるようなものになります。

しかし、女性からのラブホテルOKサインは相手が恥ずかしがって気持ちをオープンに出せないでいるので、男性からは気づきにくいのでポイントを意識する必要があります。

ではどんなポイントを意識すれば女性からのラブホテルOKサインに気づくことができるのか6つ紹介します。

これであなたもOKサインに気づくことができ、女性と素敵な夜を過ごすことができます!

女性からのOKサイン

・ 距離が近い

・ ボディータッチが多いとき

・ 露出が多め

・ エロトークに敏感

・ 時間を気にしない

距離が近い

まず一つ目の女性からのOKサインは、隣で歩いている時や食事で隣になった時に感じる距離感です。

お互いの肩や足が密着している状態が長く距離が近いほどあなたに対して好意がある証拠です。

その人のことが好きだったり好意があるなら自然と距離が近くなるのはあたりまえで、自分の愛情を相手に伝えるための感情表現です。

なので食事中や歩いている時に距離が近いなと感じたらあなたに好意持っているので自分からも距離を徐々に縮めてみるのもいいかもしれませんね。

ボヂィータッチが多いとき

上記では、女性の距離間について説明しましたが、もしお互いの距離が近いことで女声から腕を組まれたり手を握られたりしたらそのままホテルに行っても問題ないでしょう。

良く思ってない男性に対してはその身体を触りたいと思う女性は少ないですし、女性からのスキンシップは「あなたに好意がありますよ」というサインになります。

ですが女性の中には性格的にスキンシップがもとから多い人もいるので、あなたに対しては友達の感情で見られてることがあるのでOKサインだと間違えないように気をつけましょう。

その場合に見極めるポイントとしては「スキンシップがはげしいな」「いつもより多いな」という点です。こんな風に一回でも感じたら、あなたに対しての感情は友達に近い存在になっているのでしっかりと見分けましょう。

露出が多め

彼女と会った時、普段と着る服装より少し露出が多いなと感じたり、初めて会う人なんかは胸元が見えそうな服装で着たりして気合が入っている女性が多いです。

露出がはげしい人は、短めのスカートやショートパンツをはいてきたり鎖骨や胸元が見えるような服装を選んできて刺激的な部分を見せてきます。

この後のエッチで脱ぎやすいようにわざとその服装を選んだ可能性がありますし、私のことをもっと見てほしいという好意があってなのかもしれません。

なので、露出が多いことでラブホに行く可能性が高く、服装であなたに気持ちを伝えているのでそれに応えるべく勇気をもってホテルに誘ってみましょう。

エロトークに敏感

二人で仲良く会話している時に、お酒の勢いで下ネタを言ってしまうことが男性ならあると思います。

その時に女性が大げさに反応したり、リアクションをとる人がいたらだいたいその人は変態です。

日常生活で友達とエロトークで盛り上がっていたり、頭の中で常に考えていたりするので、急に下ネタの話になると脳が勝手に反応してしまうのでしょう。

よって、女性と会話中にエロトークで反応を起こしやすい敏感な人はエッチな人が多いのでラブホテルに誘ってもOKしてくれる確率は高いことになります。

時間を気にしない

居酒屋で会話に盛り上がっている中、終電時間が近くなっているにもかかわらず時間を気にしないで会話に夢中になっている人がいます。

そういう人は、「あなたとまだ一緒にいたい」と思う気持ちが強く、夜遅くまで一緒にいて、ホテルに泊まって過ごしてもいいサインにもなります。

終電時間を逃すことで夜もおそいため居酒屋などやっている店も少なく、仮にやっていても埋まってるところがほとんどで、それに加えて睡魔にもおそわれて強制的にホテルで泊まることになります。

相手が全く時間を気にしていなかったり、終電時間を逃していたらラブホに行ける確率は上がるので交通機関がなくなったタイミングで誘ってみましょう。

ホテルに誘うため下準備も大切!

どんなにラブホテルに行くためのテクニックやラブホOKサインが分かっていても、その後に起きるトラブルがあってはラブホテルに行くことができなくなります。

そんな悲しい事件を起こさずスムーズにホテルに到着できるよう前日にしっかりと準備をしておき、なにかあっても備えられるようにしましょう。

ホテルに誘うために必要な下準備はたったの二つだけです!これさえマスターすればラブホに誘う時に失敗することはなくなるでしょう!

・翌日の予定、終電時間を確認する!

・ 断られた時の返し方を考えておく

翌日の予定、終電時間を確認する!

どれだけあなたに好意を抱いていても、会話が盛り上がっていてもその後の終電時間がギリギリであったり明日の予定に用事があってはゆっくりと二人でラブホテルに行くことは難しいでしょう。

時間がないからという理由でラブホに行くのを断られたら大きなショックを受けると思います。そうならないためにも下準備は大切になってきます。

女性と会う前に、翌日の予定をメッセージで連絡したり終電時間を調べたりして、もし相手が次の日に仕事ならば「終電時間の3時間前には居酒屋からでよう」などと見積もりを立てることができます。

そうすれば、時間がないからラブホはお預けとはならずに余裕をもって行くことができ、次の日の予定が空いていたらお泊りもできます。

遊ぶ前に翌日の予定や終電時間をしっかりと確認しましょう!

断られた時の返し方を考えておく!

ホテルに誘う下準備としてホテルに誘って断られた時の返し方も考えておくことも大事になってきます。

彼女ではない人も彼女の人もテクニックをしっかりとこなしていて本心ではホテルに行きたいものの、あえて断ることもあるのでその時の返し方を覚えておくと便利です。

それでは、断られた時の返し方を3つ紹介します!

・ もう一度誘ってみる
・ 日にちを空ける
・ 同じ場所は避ける

もう一度誘ってみる

一回目にラブホに誘って断られるのは「軽い女」だと思われたくないという心理が働いています。

ですので、2回目に誘うことでその心理も薄れて気軽にOKしてくれることがあるので、最初に断られた時はもう一度誘ってみましょう。

その際はあまりがっつかずに誘いましょう。一回は断られているのであくまでもフランクな言い方でもう一度誘ってみることをおすすめします。

日にちを空ける

その日のうちにラブホテルに誘ってダメなら日にちを空けてまた次に遊ぶときに誘うようにしましょう。

ダメな理由はあなたに原因があるかもしれないですし、女性の方に原因があるのかもしれないので日にちを空けてお互いがリセットできるように期間を空けましょう。

次、会う時にはお互いが変わった姿で会うことができるのでホテルにも誘いやすくなります。

同じ場所は避ける

一回女性にラブホテルに誘った場所でもう一度同じ場所で誘うのは「また誘われるのではないのか」と警戒心を抱かれてしまうので、次回行った場所とは違う所をデートコースにしましょう。

警戒心を抱かれては同じ結果になってしまいホテルには行くことは難しいので前回とは店の雰囲気をガラッと変えてみましょう。

このように上記3つの『断られた時の返し方』のやり方を実践すれば上手に対処できます。しかし、女性が断るのもしっかりとした理由があるので下記で詳しく解説します。

それを知っておくと断られてもメンタルが落ち込んでしまう心配もなくなるでしょう。

女性が断る理由は?

気になる女性や彼女に、良い雰囲気になり勇気を持ってラブホに誘ったけど断られてしまうとすごく落ち込みますよね。断られるなら最初から誘わなければよかったと思うことでしょう。

ですが、女性が断るのもいくつかの理由がかさなり合ってしょうがなく断っている可能性が高いです。

ですがその理由を伝えるのは女性はすごく恥ずかしい事なので理由を言わずに断ってしまい、男性は嫌われたんだなと勘違いをすることが多いです。

そうならないように男性は女性の断った理由を知っておくことで、嫌われたんだなと勘違いすることなくまた別の日に気持ち良く誘うことができるでしょう。

では、女性がラブホの誘いを断るのはどんな理由があるのか解説します。

ムダ毛が未処理だった

ホテルの誘いを断る人が上位で考えている一番の理由は、デート前日にムダ毛の処理をしていないことです。

女性の多くは清潔感を重視している人が多くいるため、身体の毛が未処理だと清潔感がない人だと思われてしまうのを恐れてホテルの誘いを断っています。

男性の人はそんなことは気にしないという人がいるかもしれませんが、女性からしたら致命的なことなのです。どんなに思いを込めてホテルに誘ったとしても行くことは難しいでしょう。

男性の人も、大好きな彼女さんや初対面のきれいな女性の人がワキ毛が生えてるのをヤる前に見てしまったらいろいろ萎えてしまいますよね。

お互いのためにも女性がもし未処理だった場合は素直にホテルの断りを受け止めましょう。

下着がかわいくなかった

女性の人はデート終わりにホテルに行くとは思っていなかったという驚きから、下着の色や柄がかわいいのを履いてきてない理由で断る人もいます。

女性はいつでもかわいくいたいと思う気持ちから下着にも力を入れています。

男性はデートした後はホテルなのは普通だと考え、女性はデートした後は次の遊ぶ約束をして終わりの考えです。

男女考えていることが違うことにより、男性は先走って勝負のパンツを準備しますが女性はそんな展開を考えていなかった為、かわいい下着は履いていかずにデートに行ってしまいます。

このような場面は初対面と遊ぶ時に多く発生し、普通なら最初は相手のことを知ることから始めるのでかわいい下着を履かないケースがあるのは当然ですので、断られたら今紹介したことを意識してみましょう。

すごく眠たかった

終電もなく夜遅い時間帯までお酒を飲んで楽しんでることもあり、疲れがたまって一気に眠気におそわれます。

男性は睡眠欲より性欲がつよく、女性は性欲より睡眠欲が強くなっているため女性はすぐに男性より眠くなってしまうことから家のベッドですぐに寝たいと思うことでしょう。

どうしても女性をホテルに誘いたいときは一度女性に睡眠をとらせてから、その後に誘うと成功しやすいです。

女性が眠たい時は、睡眠欲から性欲に自分の意思で女性が変わることはすごく難しいですし辛い事なので、誘うのであればその後にしましょう。

抵抗があった

女性の人が処女で初めての人なら何をどうすればいいのか分からず不安なことが多いでしょう。

この話に限らずなんでも初めてやることは怖いものですし、少しの抵抗があるのは当然でしょう。女性の方は女子会などで体験談のある友達の話をたくさん聞いていることだと思います。

その時の痛みや感覚などを会話で聞いたら実際に自分がヤるとなると少し抵抗感がでますよね。「痛い思いしたくないな」と思いラブホテルの誘いを断っているでしょう。

相手が処女ではなくても、男性の人に「軽い女」だと思われたくないという人もいるので女性が考えていることは様々です。

女性が断る理由には男性からでは分からないことが沢山あることがこの記事で分かってもらえたと思います。女性の抱えてる悩みを知ることでラブホに誘って断られたとしてもこの記事を読み返せば断った理由が見えてくるでしょう。

まとめ

今回は、女性に断られない上手な誘い方のテクニックや下準備、ラブホテルOKサインなどの紹介をしました。

ぜひ、女性と居酒屋に行ったあとの夜の楽しみを満喫したい方は、紹介したテクニックを使ってみてください!

断られてもそれが経験として自分のためにいつかはなるので、恐れず挑戦してみましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました!素敵な夜になることを願っています。

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